糖尿病や腎臓疾患で、腎臓の機能が極端に低下し自身において排尿できず日常生活に支障をきたすいわゆる腎不全に陥った場合、多くの患者さんは人工透析に頼らざるを得ない生活になります。週に3日程度大変つらい思いをして透析病院へ通わなければなりません。その煩わしさを解決できる唯一の方法が腎臓移植であります。しかしまわりに腎臓提供者(ドナー)居ない場合はそれも難しいことになります。 そこでスリースタージャパンはそのような悩みをお持ちの方々に最高の腎臓移植医療技術を誇るフィリピンの医師団の治療を受けていただき健全な生活を取り戻してもらいたいと願っております。フィリピンの医師団が行う腎臓移植手術は、若くて健康な腎臓提供者(ドナー)からの腎臓を移植いたしますので、定着率も非常に高いのです。 多くの人工透析患者の方々が願っている、毎日の排泄と排尿を同時にできる生活に戻れるチャンスがそこにはあります。 腎臓移植は人工透析を受けているレシピエントを機械から解放する究極の医療です。
米$8.5万+\500万 <費用に含まれるもの> ・出発前日の空港周辺ホテルの宿泊費(患者・付き添い・エスコートスタッフ) ・往復の旅費2名分(患者・付き添い)※ビジネスクラス仕様 ・入院移植手術費 ・付添いの方の宿泊費(当方手配のホテル以外は別途費用が掛かります) (付添いの方の食費は別途となります) ・現地で提供されるプリペイド携帯電話(国際電話料金は除く) ・現地医療行為に掛かる交通費(ドライバー付乗用車) ・手術後安定するまでの24時間体制のICU経験ナース付添い費 ・特別に検査する場合の医療機器リース代金 ・現地で患者さんが使用する日常生活器具・用品 ・現地コーディネートスタッフ費用(渡邊健一・通訳・ドライバー・セキュリティー) ・その他
出国から帰国まで約6週間かかります。 尚、帰国時に免疫処方剤の配合及びオペレーションレポートを発行します。